『信州の水』を飲んで、ペットボトルを減らそう。

水もっと信州大学


『信州の水』×『ボトルフィルステーション』×『My水筒』

「水もっと」って?

水もっと信州大学は、「信州の水に親しみながら」、「プラスチックごみの削減を目指す」サークル・学生団体です。

信州の水は素晴らしい。

信州では豊かな自然が育んでくれた、おいしい水が楽しめます。
信大のキャンパスがある松本市の街中には、至るところに水が湧いていて、自由に飲むことができます。この湧水群は「平成の名水百選」に指定され、地域の人たちの生活の中で大切にされ、松本を訪れる人たちにも人気です。
また、蛇口をひねると中央アルプスの奈良井川を源流とするおいしい水道水を飲むことができます。

水もっと信州大学では、そんな素晴らしい『信州の水』をもっと知って、もっとそばに感じるための企画を予定しています!

プラスチックのこと

世界ではプラごみ問題が深刻化しています。
実は、ゴミの分別が進んでいる日本でも、プラスチックの循環活用は限界を超えており、実際にリサイクルされているものは、およそ27%に留まっています(2017のデータ、環境省より)。
だからなるべくプラスチックの使用を減らしたい。でも、プラスチックが今の生活を支え、豊かにしてきたのも事実です。

どうすればいいでしょうか?

「水」と「プラスチック」の接点

そこで私たちが考えたのは、ペットボトル水の消費を減らすことです。
そばにおいしい水があるから、ミネラルウォーターを買わなくてもいい環境が整っていると考えました。

私たちは給水できる環境をさらに整えて、ペットボトル使用量を減らすことから活動しています!

「信州の水は興味があるけど、プラスチックはわからない…」
「一体何をやるサークル?」
ガイダンスではもっと詳しくお話しします。興味をもたれた方はぜひ!

ガイダンス映像

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